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こんばんわ!
もう来月の今日はクリスマスイヴですね!

ここからは未成年の方(特に小学生は読まないでください閲覧禁止R13です)


え~

ここ数日女将と姫の行動がちょっとおかしい・・・・

きになって女将にきいてみました(隠し事のできない方なんでw)

「あ・・・・あんな・・・ぱぱがサンタさんやってバレて・・・・姫がパパのこと気にかけてんねん、知らないって

フリする!って・・・優しさやな(´・ω・`)と」

おっと!とうとうXdayが来ましたか

なんでバレたのかきいてみたら

~~~~~ここからは女将劇場として読んでください~~~~~

姫        「なぁサンタさんってパパ?それとも本当にいるの?」

母        「え?どうやろ・・・・・」

姫        「どうもおかしい!なんで私の欲しいのしってるのか!パパにしか言ってないのに

          クラスの子等も存在派と非存在がわかれてるん、どうなん?」

母        「ん~サンタさんはきっと姫の心の中にいるんや!絶対!だからパパしかお話できないねん」

姫        「でもサンタさんって沢山いるの?世界中にはいっぱい子供いるやん、みんなにプレゼント

          渡すやん、うちの家は私とママには来るけどパパには来ない・・・・不思議や」

母        「そ・・・そやな・・・あ!そうだ!じぃじとばぁばにきいてみよう!!」

姫        「うん!行こう!」

ってことで近所の女将の実家へ

姫        「おばぁちゃんおはよう!あんな、聞きたいことあるねん」

ばぁば     「ん?なんや?」

姫        「サンタさんっていると思う?」

ばぁば     「え?そんなんいるわけないやん!パパとママやん!え~まだ信じてたんや!」

                     直球アンサーあざっす!

女将と姫・・・・・・フリーズ

姫        「え・・・・・・・・そうなん?」

ばぁば     「せや!≧(´▽`)≦アハハハ」

再びフリーズ

すると奥からじぃじ登場

じぃじ     「なんや・・・なんや・・・朝から!ったく!」

3人で事の全てを話す!

じぃじ     「おっと・・・・・・」

じぃじ     「あんな、サンタさんは一人一人の心にいつまでもいるんやで、だからパパでもママでもない

         姫の心にいるの、信じ続ければいつまでも見守ってくれるよ」

ヽ(;▽;)ノ('∇^d) ナイス☆!!フォロー

ってことで

わたしがサンタさんであることがばれたそうです、でも

「そっか、パパやってんな~嬉しいようなホッとしたような、でも私がパパにこの事言ったら落ち込むよね

しってんでぇ~サンタさんっていない!パパがサンタやん!っていったらね

だから、私は騙されておくわ~それが私のできる感謝の気持ちやね。」

って  

言ってくれたそうです

どうりで・・・昨日の夕御飯の時オカズをちょっとくれました(姫なりの気遣いですなw)

だから僕はバレていないということで今年もパパサンタします!

あと何年できるんかな

ほんまもんの彼氏サンタが登場するまでか・・・・・・

さてと!12月入ると所望しているものが売り切れるようなんで早めにGETしておきます!

当日までの僕と姫との別々の隠し事です
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